WiMAX お試し

おすすめのWiMAXプロバイダはGMOとくとくBB!

GMOとくとくBB

キャッシュバックキャンペーンで1年契約の価格最安
「GMOとくとくBB」は東証一部上場のGMOインターネットが運営するプロバイダで、WiMAXを提供する大手プロバイダの中で総合的な価格が最安です。

月額費用3,770円、端末機器(ルーター)代金0円、契約初月無料、事務手数料無料なので、初期費用0円でWiMAXをスタートできます。さらにキャンペーンで高額キャッシュバック12,000円(2年だと22,000円)があるのが非常にお得。

契約は1年縛り。契約更新月の解約ならキャンペーン違約金はかかりません。

WiMAXはルーターの新発売やサービス内容、キャンペーン変更などがあるので1年契約が基本。
1年の総額費用がどこよりも安いGMOとくとくBBが、現状で最もオススメのプロバイダです。

「GMOとくとくBB」の申込・詳細はこちら

※ ちなみに2年契約の場合10,000円の追加キャッシュバックがあり、やはり総額費用は最安です。

WiMAXの無料お試し「Try WiMAX」の流れ

パソコンのイメージ

下り最大40Mbpsという高速通信を自宅でも外出先でも利用できるWiMAXは、全国主要都市人口カバー率が99%にまで達しています(2012年6月末時点)。

しかしいくらサービスエリアが広いといっても、自分の自宅や職場近くの地域で、実際にWiMAXが使えるのか、契約前に調べておくのは大事なことです。

本家のUQ WiMAXでは「Try WiMAX」と称して、ルーターを無料で貸し出ししているので、それを利用して使用感を試してみましょう。手順は下記のとおりです。

WiMAXのお試しレンタルはこちら

(1) 「Try WiMAXレンタルお申し込みページ」で、メールアドレスを登録する。
(2) 仮登録完了メール本文記載の認証URLから申し込む。
(3) ルーターを受け取る。
(4) お試し利用する。
(5) 貸し出しされた機器を返却する。
(6) 返却手続き完了メールを受け取る。

貸し出し期間は15日間です。ルーター発送から返却到着までが15日間なので、実際に利用できるのは
もう少し短い日数になると思いますが、数日あれば十分体験できると思います。

申し込みはUQ WiMAXのホームページからおこなえます。以前はヤマダ電機やビックカメラなどの店頭でも
取扱いがあったようですが、現在はUQホームページのみでの取扱いとなっています(2014年2月現在)。

本契約時にはUQ WiMAX以外がおすすめ

上記の方法でお試しをしたら、次は本契約です。しかし、そのまま本家のUQ WiMAXで申し込みをしては
いけません。実際の契約時には、別のプロバイダを選ぶのがおすすめです。

WiMAXのサービスを提供しているプロバイダはいくつかありますが、本家でもほかのプロバイダでも
速度やエリアは同じです。同じインターネット回線を使用しているため、そこに差はありません。

しかし価格やサービスは違います。ルーター代金が0円のところもあれば有料のところもあるし、
契約が1年縛りか2年縛りかという違いもあります。また、キャッシュバックやタブレットプレゼントなど
キャンペーンをおこなっているところとそうでないところなど、本当に様々な違いがあります。

最も大きいのが価格です。当サイトで独自にプロバイダ20社ほどを調査した結果、1年契約したときの
最安プロバイダと最高プロバイダの差はなんと、29,468円という金額になりました。
(GMOとくとくBB : 29,470円、Broad WiMAX : 58,938円)

まずはUQ WiMAXで無料お試しをして、実際に契約する際は別のプロバイダを選ぶ。
すこし申し訳ない気もしますが、数万円の差は大きいです。なるべくお得な方法を選びましょう。

お得なWiMAXプロバイダはココ!

GMOとくとくBB

1年でも2年でも最安のGMOとくとくBB
1年契約した場合に価格最安のプロバイダは「GMOとくとくBB」です。最薄・最軽量のルーター「Mobile Slim」ほか最新機器が0円、初月無料・事務手数料無料などで総額29,470円です。

6ヶ月目まで継続利用すれば12,000円、23ヶ月目までの利用でさらに10,000円のキャッシュバックがあり、契約更新月の解約なら違約金はナシ。

ルーターを立てておけるクレードル、充電台などもあわせて購入する場合に別途2,625円がかかってしまうのが唯一の難点ですが、現状、最もお得なプロバイダであることは間違いありません。

WiMAXを契約するなら、GMOとくとくBBが最もオススメです。

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@nifty

クレードルセット価格だと最安の@nifty WiMAX
富士通グループの「@nifty WiMAX」は、1年間の総額費用がGMOとくとくBBの次に安いプロバイダです。ココのメリットは「ルーターがクレードル付きで1円」ということ。

月額3,853円、ルーター代金1円(クレードル込)、初月無料、事務手数料無料。
キャッシュバック12,000円もあり、1年間にかかる金額は総額30,384円です。

もしクレードルを利用するなら、GMOとくとくBBよりもわずかながら安くなります(差額約1,700円)。

WiMAXにはパソコンやスマホ、ゲーム機などを同時に接続できるというメリットがありますが、
パソコンで使用するには、そのパソコンに無線LAN機能が備わっている必要があります。

しかし、クレードルを利用すれば有線接続が可能になるので、無線LANに対応していないパソコンでも
WiMAXを利用することができるようになります。有線ケーブルでつなぐなら、クレードルは必須です。

パソコンが無線対応なら最安のGMOとくとくBBをおすすめします。しかし、もし無線に対応していない
パソコンでもWiMAXを使いたいという場合は、価格の差がほとんどない@niftyがオススメです。

「@nifty WiMAX」の申込・詳細はこちら

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